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変更履歴 ​

0.45.1 (2026-10-19) ​

0.45.0 (2026-10-16) ​

0.44.0 (2026-10-09) ​

  • 軸の設定に unpin_from_zero を追加 — true で、数値軸の範囲が0を含めずデータの範囲から決まります

0.43.0 (2026-10-07) ​

  • グリッドページの画像要素をサポート — 画像要素をスペーサーに変換せず、type: IMAGE として出力するようになりました
    • 以前に pull したファイルでは、画像要素がスペーサーとして記述されています
    • そのまま push すると画像が失われるため、pull し直してから編集してください

0.42.1 (2026-10-07) ​

  • パラメータを含む SQL の生成に関する不具合を修正

0.42.0 (2026-10-06) ​

  • コマンドの引数の扱いに関する不具合を修正
    • --dry-run=false のように =false を付けたオプションを、false として扱うようになりました
    • -n=3 のように短いオプションへ = で値を続けると、未定義のオプションとして扱われる不具合を修正

0.41.0 (2026-10-05) ​

0.40.0 (2026-10-01) ​

  • 0.39.0 で戻したピボットテーブルの変更を再導入 — hierarchyType: 'grid' は行軸ごとに列を分け、tree は開閉可能な階層形式として表示されます
  • ピボットテーブルの値ソートに制約を再導入 — 先頭の values が合計を計算できない場合(AVG / COUNT_UNIQUE / カスタムSQL)、rows_sort / cols_sort に VALUE_ASC / VALUE_DESC を指定できません

0.39.2 (2026-10-01) ​

  • パラメータを含む SQL の生成に関する不具合を修正

0.39.1 (2026-10-01) ​

  • パラメータを含む SQL の生成に関する不具合を修正

0.39.0 (2026-09-24) ​

  • 0.38.0 のピボットテーブル変更を戻す — 行グループの開閉と、値ソートの制約を 0.37.0 の挙動に戻しました

0.38.0 (2026-09-20) ​

  • ピボットテーブルの階層表示を改善 — hierarchyType: 'grid' は小計行を持つ表形式、tree は開閉可能な階層形式として表示されます
  • Breaking: ピボットテーブルの値ソートに制約を追加 — 先頭の values が合計を計算できない場合(AVG / COUNT_UNIQUE / カスタムSQL)、rows_sort / cols_sort に VALUE_ASC / VALUE_DESC を指定できなくなりました。該当する組み合わせは push 時にエラーになります。pull では LABEL_ASC に自動変換されます

0.37.0 (2026-09-16) ​

0.36.0 (2026-09-15) ​

  • 複数ファイルを対象とする処理で、失敗したファイルが分かるように改善 — notebook pull / notebook push / catalog annotation / catalog tag pull で、どのファイルで失敗したかと理由をまとめて表示します
  • 複数ファイル処理中の進捗を、2 ファイル以上で表示するように変更(従来は 10 ファイル以上)

0.35.0 (2026-09-10) ​

  • インラインテーブルの参照(SOURCE_REF)をサポート — .cnb.md でインラインテーブル参照を解析し、pull と format で参照を保持できるようになりました
  • notebook run でインラインテーブル参照を含むSQLを実行できるようになりました
  • インラインテーブル参照を含む対象SQLは、notebook build-sql、notebook deps、notebook param list --with-refs では処理できません

0.34.0 (2026-09-05) ​

  • KPIチャートを追加 — 最新の指標、前期間または前年との比較、時系列の推移を1つのチャートに表示できます

0.33.1 (2026-09-02) ​

  • Snowflake のピボットが invalid identifier 'KEY' で失敗する不具合を修正 — 生成するピボット SQL で、軸の内部列 key の quote が定義側と参照側で食い違っていました。SQL 加工でのピボット(disable_inmemory_processing: true)を Snowflake 接続で実行すると発生します

0.33.0 (2026-08-31) ​

0.32.0 (2026-08-27) ​

  • ピボットテーブルの rows_limit / cols_limit — SQL加工かつ両軸指定時に、行・列の表示件数を配分できるようになりました。両方未指定はそれぞれ30です。片方だけ指定した場合、未指定側は描画上限内の最大値として積を判定します。(rows_limit + 1) × (cols_limit + 1) が1000を超える組み合わせはエラーになります

0.31.0 (2026-08-26) ​

  • グリッドページのリッチテキストで
    • 空パラグラフ(::p)の表現に対応
    • ネストしたリストの表現に対応
  • notebook pullやnotebook cloneで、削除済みパラメータの値を出力しないように修正

0.30.0 (2026-08-25) ​

  • グリッドページのグリッド設定をサポート — .page 属性に横分割数 columns と縦単位の高さ row_unit_px を追加。グリッドレイアウトの width はページの分割数を基準として検証されます

0.29.0 (2026-08-06) ​

  • cdm doc index / doc full の出力形式変更 — ページ表記をパス形式から絶対URL形式に変更(cdm doc show にパスを渡す仕様は変更なし)

0.28.1 (2026-07-29) ​

  • 起動時バナーの改善 — cdm 単体実行時の ASCII アートに CLI 表記を追加

0.28.0 (2026-07-22) ​

  • cdm notebook lint を追加 — ダイアグラム・数式の文法をチェック可能に

0.27.0 (2026-07-18) ​

0.26.0 (2026-07-17) ​

  • macOS / Linux 向けインストーラの改善 — PATH 設定を自動化

0.25.0 (2026-07-16) ​

  • cdm auth login の改善 — ブラウザでの承認から profile を作成可能に。非対話登録用に --pat-stdin を追加。--profile を認可フォームの初期値として渡せるように
  • Breaking: cdm auth login の --set-default を廃止し、--keep-default に変更
  • Breaking: cdm auth login の CDM_PAT 環境変数からの profile 登録を廃止(代わりに --pat-stdin)

0.24.1 (2026-07-13) ​

0.24.0 (2026-07-13) ​

0.23.1 (2026-07-03) ​

  • cdm skill install の対応エージェント変更 — gemini を廃止し、後継の antigravity に変更

0.23.0 (2026-07-01) ​

0.22.1, 0.22.2 (2026-06-30) ​

  • Windows 向けインストーラの不具合修正

0.22.0 (2026-06-30) ​

0.21.0 (2026-06-28) ​

0.20.0 (2026-06-27) ​

  • cdm util image を追加 — PNG 画像の情報取得・縮小・切り取りが可能に

0.19.0 (2026-06-24) ​

0.18.1 (2026-06-24) ​

  • チャート定義のバリデーション処理の改善(Web版との不整合を解消)

0.18.0 (2026-06-23) ​

0.17.0 (2026-06-21) ​

  • x64 バイナリの互換性改善 — AVX 非対応 CPU でも動作するようビルド方式を変更

0.16.0 (2026-06-20) ​

  • cdm doc full を追加 — 全ドキュメントを単一ファイル(llms-full.txt)で取得

0.15.0 (2026-06-19) ​

0.14.3 (2026-06-17) ​

0.14.0 (2026-06-16) ​

0.13.0 (2026-06-15) ​

0.12.0 (2026-06-14) ​

0.11.0 (2026-06-11) ​

  • APIのリトライ処理追加 — 一時的なネットワークエラー時の自動リトライを追加
  • オプションの厳密化 — サブコマンドに不要なオプションを指定した場合、エラーに
  • 最新バージョンの通知機能実装 — 最大で 1 日 1 回の最新バージョン通知を実装

0.10.0 (2026-06-11) ​

0.9.0 (2026-06-10) ​

  • 内部仕様の変更

0.8.0 (2026-06-10) ​

0.7.0 (2026-06-06) ​

0.6.0 (2026-06-02) ​

  • cdm notebook run の改善 — タイムアウト・エラー時の挙動とメッセージを改善
  • cdm auth list / whoami の改善 — 登録済み PAT のマスク表示を追加

0.5.0 (2026-05-30) ​

  • cdm notebook run の拡張 — 実行統計の表示、--refresh フラグの実装
  • cdm sql run の進捗表示 — ジョブ実行中の進捗を stderr に出力

0.4.0 (2026-05-27) ​

0.3.0 (2026-05-25) ​

  • 初版リリース — 以下のコアコマンドを実装

Codatum CLI AIエージェントのための分析環境